日本サムスン「SUR40」

日本サムスンは                                 米Microsoft製プラットフォーム「Surface2.0」を採用したテーブル型双方向液晶PC 「SUR40」を発表した。

赤外線式タッチパネルを採用し、52点のマルチタッチが認識可能。         画面上にのせた物体の違いが認識できる「オブジェクト認識機能」により、物体ごとに異なる反応を設定して、動作させることができる。

テーブル型の形状を活かした顧客対面型の接客用途や、文教用途での活用が期待される。発売は2012年夏、価格はオープンプライス。